ドリル 長距離
カテゴリー ドリル
※カテゴリーについて
種目 長距離
性別 男性
説明文

今回初めての投稿になります。

私は今大学一年生で、大学で長距離をしています。
私の大学は、練習前のアップは各自でやるのですが、その時に動き作りをするのですが、
私は高校の時の動き作りをしています。

ですが、その動き作り(ドリル)が果たして良いものなのか、わかりません。

私は、陸上を初めて1年目で知識が無いに等しい
です。長距離の動き作り(ドリル)はどのような物がよいのでしょうか?
また、陸上の強豪校はどのような動き作り(ドリル)をやっておられるのでしょうか?

長文で申し訳ありません。

コメント一覧

全4件のコメント

  1. dfk
    2019年8月31日 10:10 Daifuku

    まず、動きづくりの目的ですが、可動域を広げることが主な目的になってくるかと思います。

    肩甲骨や股関節、膝回りの運動や、ジャンプ系の動作を一通りこなすことができれば十分だと思います。動きづくりが長すぎても逆に体が消耗してしまいますので、その点は注意が必要です。

    僕自身はドリルというよりも動的ストレッチの一部として行っていて、ジャンプ、腿上げ、股関節回し、肩甲骨の運動、程度です。

    具体的のどのようなドリルを行うかというのはそれほど重要ではなく、全身の関節を動かす動きであれば、どのようなメニューでも動きづくりの目的は果たせます。

    具体的なメニューに関しては、Youtubeで「動きづくり」というキーワードで検索するとたくさん出てきまして、僕もそういったところから良さそうな動きを取り入れるようにしています。

  2. nrbeddo
    2019年8月31日 23:17 ゆんゆん

    コメントありがとうございます!

    本日の練習から、自分なりのメニューを作ってみました。

    つま先タッチ⇨股関節回し⇨ランジ⇨Aスキップ⇨

    Bスキップ⇨バックキック×2⇨腿上げ

    というメニューなんですが、ここにジャンプ系の
    動きを導入したいのですが。
    どのような動きを導入すればよいでしょうか?

  3. dfk
    2019年9月2日 20:45 Daifuku

    良い感じだと思います。

    ジャンプ系の動きですが、バウンディングや、体操の際に行う両足ジャンプ、腿上げ等の動作になります。両足シャンプだけでも十分に刺激は入りますので、特別な動きは必要ありません。

    あとは、腕を回す運動などで、肩甲骨あたりも動かしておきたいところですね。

  4. nrbeddo
    2019年9月4日 17:13 ゆんゆん

    コメントありがとうございます!

    daifuku様のようなランナーにご教授頂き
    自分の視野を広くすることができました!

    daifuku様のようなランナーになれるよう
    これからも頑張ります!

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