ペース走 長距離
カテゴリー ペース走
※カテゴリーについて
種目 長距離
競技者レベル レベル15
※競技者レベルについて
性別 男性
所要時間 50分 0秒

1か月後の10kmロード、その後のハーフマラソンへ向けてAT値のベースラインを上げるためのペース走

元気があっても突っ込まず、最初から最後までリラックスして余裕を持って走ることを意識しました

lapは
4″07ー08ー08ー08ー01ー03ー01ー01ー02ー01ー07ー3″15(800m)
でフィニッシュ。心拍数は1ー10kmまで丁度AT値に当たる168±1をキープし狙い通りの練習が出来ました
最後落ちたのは河川敷沿いの土手を登ったところです

後半じわじわと上げるというよりも、動きを変えていないのに勝手に上がる感覚は覚えると走るのが非常に楽しく、私のようなレベルのランナーでも自然に距離が積めます

ロングインターバルのようなスピード練習と組み合わせるとより効果があるのかなとも感じました

コメント一覧

全3件のコメント

  1. dfk
    2019年2月20日 19:23 Daifuku

    ロードだと、コースの起伏などによってペースが変わってくる場面があると思いますが、ペースはそのままでリズムを崩さない方が良いと思います。
    本場は10kmということで、これから程よくインターバルを入れる感じで良いのではないでしょうか。

  2. 2019年2月20日 19:52 sho

    Daihukuさん

    コメント有り難うございます。
    仰有る通り走っていた感触として傾斜で力を入れたりするよりもリズム維持の方が最終的な一つの練習としての効果は高いのかなと感じました。

    折角コメントを頂けたので質問なのですが、今後レースへ向けたインターバルに取り組む予定なのですが
    目標タイムを38分切りとして
    1000m×10、restを400mjog2.5minで繋ぐと仮定した場合
    1000mのタイムはどれくらいを目安とすれば良いでしょうか?

    かなりの大幅自己ベストとなるため、どの程度こなせれば良いのか?というのが分からないのが実情です。
    ご返答頂けますと幸いです。
    宜しくお願い致します。

  3. dfk
    2019年2月24日 14:41 Daifuku

    1000mは10本にこだわる必要はなく、質を保てる本数で良いのではないかなと思います。私ですと、本番で走るペースより数秒早いペースで1000mx10のペースに設定しています。400mですと、1500mのレースペースと同じくらいのタイムで設定するのがちょうど良いと思います。

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